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「海」「山」「里」ごとに異なる広島地酒の味わい

「日本の縮図」である広島

日本酒は、もちろん単独で飲まれることもあるが、多くは食の文化とともにある。それだけに土地の特産物や料理の味わいで、酒の味も違ってくる。

その中で広島は、南は瀬戸内海に面した「海」の味。北は冬雪深い中国山地の「山」の味。そして、中間に位置する盆地など「里」の味がある。温暖な気候から雪国並みの豪雪地帯まで、まさに「日本の縮図」と言われる所以である。

それによって、同じ広島の酒でも、濃醇なものからやや淡麗なもの、甘口から辛口と、多彩で個性的な味わいの酒が揃っている。気候や風味、風情を背景に、それぞれの蔵が個性を求めながら、広島の酒を彩っている。

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