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醉心 超軟水仕込み 純米大吟醸 720ml (化粧箱付) 【 ギフトにオススメ! 】

きき酒師もつい飲みすぎてしまう酒

醉心 純米大吟醸 720ml

『辛口なのに甘露』を体現した名酒

醉心 純米大吟醸  720ml
醉心 純米大吟醸 720ml

辛いのに甘い、という相反する味わいが、醉心の酒の特徴。
口当たりは、すっきり辛口でありながら、余韻は、軟水仕込みの酒特有のほのかな甘さが残ります。

その個性的な酒を生んだのは、なんと『 水 』。今はめずらしいブナ原生林の地下水に、
専門家も驚く「究極の名水」を探り当て、それを酒の仕込みにつかっています。

その名水は、コーヒーを湧かすとはっきり味の違いがわかるほどよい地下水でしたが、ミネラル分のすくない超軟水でした。

超軟水での酒造りは、全国でも例がなく、広島伝統の「軟水醸造法」でも非常に困難でした。しかし、その技術的な困難を乗り越えたとき、従来の酒造りでは、なし得なかった「辛口なのに甘露」な酒が誕生したのです。

和食のよさを最大限楽しむなら、もう日本酒しかない!

和食と日本酒

透明で澄んだ味わいの純米吟醸で、上品な懐石料理の味は何倍にも引き立ちます。

また、夏には、お豆腐やざる蕎麦と、爽やかな味を感じる生貯蔵酒をグラスできゅーっ。

冬には、ぐっつぐつの鍋料理と温めて飲み口がなめらかになった燗酒を、お銚子でちびりちびり。

長い歴史の中で育まれ、洗練されてきた和食とともに、それに合うように進化を遂げたのが日本酒だから、「和食のよさを最大限楽しむなら、もう日本酒しかない!」というのが食通の一致した意見なのです。

ワインの国、フランスで日本酒が大人気?!

和食と日本酒

また、最近、国外でも日本酒の人気は急上昇しています。

食の安全、健康への関心から『魚料理』の人気が、海外で高まりつつあるのですが、『 吟醸酒 』と『 魚料理 』の相性のよさは、ワインの国、フランスでも大変注目を集めているのです。

フランスだけでなく、今や、ヨーロッパ諸国、アメリカでも日本酒への関心・人気は高まりつつあり、輸出額も毎年大幅に拡大しているのです。

日本に住む我々も、敬遠することなく、日本酒を飲んでみようじゃありませんか!

呑み頃温度:
醉心 純米大吟醸 720ml
ロック 冷や 常温 ぬる 熱燗


商品データ:
醉心 純米大吟醸 720ml
精米歩合 50%
アルコール分 15度以上16度未満
日本酒度 +1.5
酸度 1.4
原料米 山田錦
酵母 ?

日本酒度・酸度のバランスが、お酒の味を決めます。 (あくまで目安としてお考えください)

●日本酒度とは?:
+傾向 >> 辛 / ?傾向 >> 甘

●酸度とは?:
数値が大 >> 濃醇 / 数値が小 >> 淡麗

きき酒師もつい飲みすぎてしまう酒

広島お酒スタイル店長写真

『 店長より一言 』
醉心 純米大吟醸 720ml

よい日本酒は、自己主張せず、それでいて盃がすすんで、気づくとビンが空になっているように思います。

醉心の酒は、店長にとってまさにそんな存在の酒。

飲み口、味のふくらみ、香りが、見事に調和していて、晩酌でも上機嫌になってしまうんです。

かの、日本画家の巨匠 横山大観氏は、晩年、醉心の酒だけを愛し、食事を取らなくても、
醉心の酒があればよいと言っていたほどだそうです。

そんな巨匠の心境が、なんとなくわかるような気がしますね。

自家用に、ギフトに、きき酒師の店長 菅生も一押しの西国地酒なのです。

近所の酒屋さんでは、なかなか手に入らない地酒です!

全国でも数少ない西国地酒の専門店だから、近所の酒屋さんでは、まず見かけない銘柄を揃えております。 ただし、在庫数が限られており、完売した場合・・・

次回入荷は未定!

在庫があったら、お早めにお買い求めください!まとめ買いもおすすめです。

醉心 純米大吟醸 720ml

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醉心 超軟水仕込み 純米大吟醸 720ml (化粧箱付) 【 ギフトにオススメ! 】

価格:
2,500円(税込)
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こんな風に飲むのも「 粋 」♪

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専門家も驚く「究極の名水」を探り当て、それを酒の仕込みにつかっています。その名水は、コーヒーを湧かすとはっきり味の違いがわかるほどよい地下水でしたが、ミネラル分のすくない超軟水でした。超軟水での酒造りは、全国でも例がなく、広島伝統の「軟水醸造法」でも非常に困難でした。しかし、その技術的な困難を乗り越えたとき、従来の酒造りでは、なし得なかった「辛口なのに甘露」な酒が誕生したのです。
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専門家も驚く「究極の名水」を探り当て、それを酒の仕込みにつかっています。その名水は、コーヒーを湧かすとはっきり味の違いがわかるほどよい地下水でしたが、ミネラル分のすくない超軟水でした。超軟水での酒造りは、全国でも例がなく、広島伝統の「軟水醸造法」でも非常に困難でした。しかし、その技術的な困難を乗り越えたとき、従来の酒造りでは、なし得なかった「辛口なのに甘露」な酒が誕生したのです。
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