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【生酒&生貯蔵酒とは】
火入れの回数により決められる名称です。
火入れとは醸造した酒を加熱して殺菌処理を施すことです。
火入れされる前の酒は、まだ中に酵母が生きて活動しており、また、麹により生成された酵素もその活性を保っているため酒質が変化しやすいのです。
そこで、酒質を安定させる為に行われるのが火入れの工程です。 これを行うことにより酒は常温においても長期間の貯蔵が可能になります。
通常、火入れは2回行われます。

生酒(なまざけ): 火入れを一度も行わないお酒。そのため出来立てそのままの、フレッシュでフルーティーな味わいを楽しめます。
生貯蔵酒(なまちょぞうしゅ): 火入れ処理をすることなく、生のまま貯蔵し瓶詰め前に火入れをしたお酒(2回目のみ火入れを行う)。生独特の風味が楽しめます。

いずれも火入れを行っているお酒よりも劣化が早いので、冷蔵庫にいれて保管し、早めに飲まれるのをお勧めします。

商品一覧

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1件〜24件 (全24件)

蓬莱鶴純米吟醸無濾過生原酒

蓬莱鶴 純米大吟醸 生原酒 720ml

2,042円(税込)
在庫切れ

1件〜24件 (全24件)

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